日焼け止め
紫外線は常に注いでいますので、夏に限らず1年中ガードしなければいけません。
SPF1で約20分、紫外線から守る効果がありますので、SPF10で約200分、SPF50で約1000分という計算になります。
SPF50といった数値が高い日焼け止めや下地クリームがたくさん売られていますが、数値が高いものは肌への負担も大きいので、真夏でもなるべくSPF20くらいのものをこまめに塗りなおすことが理想的です。
リキッドファンデーションに日焼け止めクリーム、またはUVカット効果がある乳液を混ぜたなめらかな乳液ファンデーションを塗ると薄づきで真夏でも暑苦しくなく、透明感があるナチュラルな肌に仕上がります。